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■ 平成30年度第4回意見募集テーマ:子供・若者の生活文化や国民娯楽に対する意識について
【テーマの背景】
 日本では「文化芸術基本法」に基づいて、生活文化の振興や国民娯楽の普及を図るために様々な取組を行っています。 しかしながら、平成29年度に実施した「生活文化等実態把握調査」においては、回答者の8割以上が、現在、生活文化等に関する活動を継続出来ていない状況にあり、関係団体の最大の課題は、「会員の高齢化」と「会員数の減少」であるという結果となりました。  こうした背景から、若者が生活文化や国民娯楽に興味を持ったり携わることが、これらの振興・普及のためには重要といえます。
 そこで、生活文化や国民娯楽に関する施策の参考とするため、みなさんのご意見・意識をお聞かせください。

(参考)
平成29年度生活文化等実態把握調査事業報告書
  http://www.bunka.go.jp/tokei_hakusho_shuppan/tokeichosa/seikatsubunkato_jittai/pdf/r1403203_01.pdf


【回答に際しての留意点】
 皆様の率直な意見をお聞かせください。


意見報告受付期間:10月22日(月)~11月11日(日)
※募集は終了しました。
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■ 問い合わせ先
内閣府政策統括官(共生社会政策担当)付青少年企画担当
Tel:03-5253-2111(内線:38251)


〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1電話番号:03-5253-2111(大代表)